PJR お客様感謝セミナーは、「お客様専用ページ」から、お申し込みいただけます。 北海道糖業 株式会社 がPJRのFSSC22000 第1号認証を取得!2012年1月18日付で、北海道糖業 株式会社 本社(営業部・品質保証室)が、ペリージョンソン レジストラー 株式会社(PJR)にて、FSSC22000の認証を取得されました。 同社はPJRのFSSC22000認証取得の第1号となります。
FSSC22000とは FSSC22000の認証取得をご検討中の企業向けに、全国で説明会を開催しています。
ISO 50001:2011(エネルギーマネジメントシステム)認証サービスを開始PJRでは、本年6月に発行されたISO50001(エネルギーマネジメントシステム)の認証審査サービスを開始しており、現在、お申込みを受け付けております。 ISO50001は、組織の事業活動に必要なエネルギー使用について、エネルギー効率やコスト面を含むエネルギーパフォーマンスの改善を図るためのマネジメントシステム規格です。節電をはじめとする省エネルギーへの取り組みが求められるなか、業種や規模を問わず、多くの企業の関心を集めています。
また、ISO 50001認証の活用も広がりつつあります。
* 報道発表資料 委託事業の入札におけるエネルギー管理システム規格の活用について PJRでは、今後も、ホームページやメールマガジンにて、ISO 50001に関する最新情報を発信いたします。 また、ISO50001解説セミナーも継続的に開催していく予定です(詳細は、ホームページにて随時ご案内いたします)。 PJRは、ISO50001の認定を公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)に申請中です。
「認証組織情報 自主公開プログラム」についてこのたび、弊社が所属する日本マネジメントシステム認証機関協議会 (JACB) 並びに、公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB) 、一般財団法人 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)、マネジメントシステム要員認証機関(JRCA、CEAR、JFARB)によって構成されるマネジメントシステム認証懇談会(MS認証懇談会)は、マネジメントシステム(MS)認証の信頼性向上を目的とし、認証の透明性を高めるための「認証組織情報 自主公開プログラム」を開始しました。 本プログラムは、JABまたはJIPDEC(または、経済産業省の信頼性ガイドラインのアクションプランに賛同し、実行していると評価された認定機関)に認定されている認証機関で、なおかつ、本プログラムに参加を表明している認証機関から、マネジメントシステムの認証を取得した組織が対象となります。PJRでは、既に本プログラムへの参加を決定しております。 なお、プログラムへの参加連絡は随時受付けておりますが、認証懇談会のウェブサイトにおける参加企業名のリスト公開の第一回は8月末を予定しておりますため、第一次リストに掲載をご希望されるお客様は、恐れ入りますが、8月24日(水)17時までに弊社まで参加申込書をお送りください。 本プログラムの要領、公開いただきたい情報や、記載例、FAQの詳細は弊社お客様専用ページ内 「実施要領」をご覧いただくか、JABまたはJIPDECのウェブサイトをご参照ください。 本プログラムへの参加は、名称が示すとおり、あくまでも自主的なものであり、本プログラムに参加しないことで、認証審査で不利な取り扱いをうけることは一切ありません。 本件に関するご質問は、公益財団法人 日本適合性認定協会 認定センター(Tel:03-3442-1214、Fax:03-5475-2780、E-mail:jirec@jab.or.jp )まで、お問い合わせください。
「第17回 JAB/ISO 9001 公開討論会」にて、弊社 取締役副社長 米岡 優子が研究報告2011年5月30日、公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)主催による、第17回 JAB/ISO 9001 公開討論会が東京ビッグサイトにて行なわれました。 討論会では、東京大学 飯塚 悦功 教授 による基調講演 「QMS 能力実証型審査〜真の有効性審査を求めて」に続き、ISO 9001 研究会の各メンバーによる研究報告、並びにパネルディスカッションが行なわれました。 ISO 9001 研究会のワーキンググループ(WG)1の主査として、弊社取締役副社長 米岡 優子は、「QMS 能力実証型審査の基本的考え方と計画」と題し、研究報告を行ないました。 討論会には、およそ500名が来場し、さらなる第三者認証制度の信頼性向上に向けて、活発な意見交換が行なわれました。 なお、本討論会の詳細・資料はJABウェブサイトにてご覧いただけます。 2011年 クールビズの実施についてPJRは、地球温暖化防止に取り組む「チャレンジ25」キャンペーンに参加しています。 毎年 実施しております「クールビズ」の取り組みについて、今年は 東日本大震災の影響による夏季の節電の必要性を考慮し、例年より1ヶ月ほど早め、5月より実施いたします。
1.実施期間
2.期間中の取り組みについて 期間中は、ノーネクタイ・ノージャケットで対応させていただくことがございますが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。また、弊社へご来社のお客様も、どうぞ軽装でお越しください。 「ifia JAPAN 2011 [アイフィア・ジャパン] 第16回 国際食品素材/添加物展・会議」
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| ifia JAPAN 2011 [アイフィア・ジャパン] 第16回 国際食品素材/添加物展・会議 | |
|---|---|
| 会 期 | 2011年5月18(水)・19日(木)・20(金) |
| 会 場 | 東京ビッグサイト[地図] 西1・2ホール/会議棟 食の安全科学ゾーン(小間番号:BC-820) |
| 開催時間 | 10:00〜17:00(全日) |
| 出展者 プレゼンテーション |
1)出展社プレゼンテーション ROOM 2 『食品衛生/安全規格の最新動向〜なぜ今第三者認証が求められるのか〜』 第1回:5月18日(水) 16:20〜16:50 第2回:5月19日(木) 11:50〜12:20 ※18、19日のプレゼンテーションの内容は同一となります。 2)食の安全科学ゾーン セッション会場 『フードサプライチェーンにおける安全・衛生管理〜食品安全規格の活用〜』 5月19日(木) 12:30〜12:50 |
| イベント詳細 ご来場事前登録 |
ifia JAPAN 2011 [アイフィア・ジャパン] 第16回 国際食品素材/添加物展・会議 当展は、特許法第30条等(発明の新規性喪失の例外)の規定に基づき、特許庁長官が指定した博覧会です。 |
PJRは、2011年3月9日付で、公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)より ISO 22000:2005(食品安全マネジメントシステム)の認定範囲拡大を承認されました(カテゴリA)。
これにより、弊社が受けておりますISO 22000:2005の認定範囲は、下記のとおりとなります。 今後も 更なる審査サービスの向上に努めてまいります。
| 認定範囲 | |
|---|---|
| A | 畜産・水産業(動物) |
| C | 加工1(腐敗し易い動物性製品) 農業生産後のすべての活動、例えば、と殺を含む |
| D | 加工2(腐敗し易い植物性製品) |
| E | 加工3(常温での長期保存品) |
東京本社が提供する業務の範囲に限る。
なお、英国認定機関(UKAS)から受けている認定範囲は下記のとおりです(2011年3月10日現在)。
| C | 加工1(腐敗し易い動物性製品) |
|---|---|
| D | 加工2(腐敗し易い植物性製品) |
| E | 加工3(常温での長期保存品) |
| G | ケータリング |
このたび ペリージョンソン レジストラー 株式会社(PJR)は、英国認定機関(UKAS)よりGFSI承認規格の1つである、FSSC 22000(食品安全スキーム)の認証機関として認定されました。
当社では すでにお客様へのFSSC 22000審査サービスを開始しておりますが、今後も更なるサービス向上に努めてまいります。
認定範囲
| C | 加工1(腐敗し易い動物性製品)農業生産後のすべての活動を含む* |
|---|---|
| D | 加工2(腐敗し易い植物性製品) |
| E | 加工3(常温での長期保存品) |
*FSSC 22000では、と殺は含まれません。
| FSSC 22000に関する お問い合わせ・お見積もり |
TEL:03-5774-9510 |
|---|---|
| お問い合わせ窓口(その他のお問い合わせ) | |
| 審査のお見積もり |
Food Safety System Certification 22000(外部サイト)
PJRのFSSC 22000認証サービス
お問い合わせ窓口(その他のお問い合わせ)
審査のお見積もり
マネジメントシステム認証懇談会(注1) 広報連絡会(注2)は、マネジメントシステムの認定・認証の基本的な枠組みや効用、認証情報の使用方法についての情報を提供する専門サイト
「ISOマネジメントシステム認証とは 〜ISOマネジメントシステムって何?」
を開設いたしました。
このサイトでは、ISO9001、ISO14001、ISO/IEC27001、ISO22000などのマネジメントシステムの認証に関する基礎知識、一般消費者にとって認証制度がどのような意味を持つのかなど、初めてマネジメントシステムに触れる方を対象にわかりやすく解説しています。
注1:マネジメントシステム認証懇談会(以下、MS認証懇談会)とは、国内におけるマネジメントシステム認証の信頼性の確保と向上を目的とした、マネジメントシステムの認証制度に関係する各団体によって構成された組織です。
MS認証懇談会は、公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)、財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC)、日本マネジメントシステム認証機関協議会(JACB)、財団法人 日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター(JRCA)、社団法人 産業環境管理協会 環境マネジメントシステム審査員評価登録センター(CEAR)、財団法人 食品産業センター(JFARB)によって構成されています。
注2:広報連絡会:財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC)、公益財団法人 日本適合性認定協会(JAB)、日本マネジメントシステム認証機関協議会(JACB)、財団法人 日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター(JRCA)、社団法人 産業環境管理協会 環境マネジメントシステム審査員評価登録センター(CEAR)、及び財団法人 食品産業センター(JFARB)の各メンバーで構成されています。
なお、PJRは、広報連絡会のメンバーであるJACBの幹事機関の1社です。
去る12月9日〜11日、東京ビッグサイトにて開催されたエコプロダクツ2010に出展しました。
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| 展示ブースの様子 | 賑わう会場 |
イベントの主旨に基づき、今回はブース壁面の装飾に、使い捨ての壁紙ではなくリユースが可能な不織布のタペストリーを採用し、また お立ち寄りいただいたお客様には、PJRオリジナル・エコバックをお配りしました。
今回は、関連会社であるPJRCDM(ペリージョンソン レジストラー クリーンディベロップメント メカニズム社)と共同で出展いたしました。
会場全体の来場者数は、3日間で18万人超え、弊社ブースにも、たくさんのお客様に足を運んでいただきました。
PJRでは、ISO 14001をはじめとするマネジメントシステム規格について、審査サービスのご案内をいたしました。また、PJRCDMでは、温室効果ガス(GHG)排出権取引を中心とした、さまざまな審査・検証サービスのご提案をいたしました。特に、自主参加型国内排出量取引制度(JVETS)やオフセット・クレジット(J-VER)については、PJRCDMのサービスだけでなく、制度の内容についても、企業や団体、そして一般の方からも多くのお問い合わせをいただき、社会全体における認知度やニーズの高まりを改めて感じました。
PJR、PJRCDMでは、環境保護に関する各種制度やマネジメントシステムに関する最新の情報、すでに実施・参加されている企業や団体の事例など、今後もみなさまの環境活動に役立つ情報を発信していきたいと思います。
ご来場いただきましたみなさま、ありがとうございました。
11月12日(金)、『食品安全マネジメントシステム構築のための無料説明会』を開催いたしました。
この無料説明会は、大手食品関連企業などによる食品安全対策の動向や、これを受けて注目されている食品安全規格や認証スキーム、特にFSSC 22000について知っていただくために、企画されたものです。
FSSC 22000は、今年2月に国際的なベンチマーク規格としてGFSI(Global Food Safety Initiative)より承認された食品安全規格です。ISO 22000とPAS 220をベースに策定した前提条件プログラムに基づく活動の実施を定めており、一般衛生管理、フードディフェンスなどを強化した規格となっています。
FSSC 22000認証スキームの概要とPJRの審査サービスはこちら
第一部では、「食品安全対策の最新動向」と題し、大手食品関連企業による規格・スキーム導入の傾向や、サプライヤーの取り組みについてご紹介しました。続いて 第二部 「急がれる食の安全対策とマネジメントシステムの導入」 では、ISO 22000やHACCP、そしてFSSC 22000に基づいた食品安全対策や、それぞれの要求事項について解説いたしました。
当日は、幅広い分野の食品関連企業のご担当者様にお越しいただきました。アンケートの回答からも、業界内の動向に対応するべく さまざまな食品安全規格や認証スキームの導入に関心が高まっていることがうかがえました。
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| 第一部 「食品安全対策の最新動向」 | 第二部 「急がれる食の安全対策とマネジメントシステムの導入」 |
食品安全規格や認証スキームに関するご質問、お見積もりも、どうぞお気軽にご相談ください。
| FSSC 22000についてのご質問 | TEL:03-5774-9510 |
|---|---|
| お問い合わせ窓口(その他のお問い合わせ) | |
| FSSC 22000 / SQF 2000 のお見積り | 審査のお見積もり |
<お知らせ>
ご好評にお応えして、中部地区での追加開催が決定いたしました。今後、全国の拠点でも同様の食品安全対策セミナーを企画し、みなさまのマネジメントシステムの構築にお役立ていただける、有用な情報をご提供して参りたいと思います(日程などが決まり次第、当ウェブサイトにてお知らせいたします)。
『〜急がれる食の安全対策とマネジメントシステムの導入〜
食品安全マネジメントシステム構築のための無料説明会』
日時:2010年12月9日(木) 名古屋:ウィルあいち(愛知県女性総合センター)
Food Safety System Certification 22000
お問い合わせ窓口(その他のお問い合わせ)
審査のお見積もり
〜急がれる食の安全対策とマネジメントシステムの導入〜
食品安全マネジメントシステム構築のための無料説明会
去る10月19日(火)、恵比寿スバルビルにて、 「環境・省エネ対策、エネルギー管理 ご担当者様向けISO 50001(エネルギーマネジメントシステム)無料説明会」 を開催いたしました。
説明会では、 この規格が制定された経緯からスタートし、世界の動向や組織にとっての位置づけを明確にしたうえで、規格要求事項、導入の必要性やメリットについて、改正省エネ法やISO 14001、さらには温室効果ガス排出権取引との関係にも触れながら、解説いたしました。
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| プレゼンテーションの様子 |
エネルギーマネジメントシステムの導入に関する情報をお求めの方から、すでに認証を取得されている規格やカーボンマネジメントとの関連性に関心をお持ちの方まで、多数のご参加をいただき、企業担当者様のエネルギーマネジメントへの高い関心を、あらためて感じました。
PJRは、当規格のJACB(日本マネジメントシステム認証機関協議会)JIS化作業部会に参画しています。今後も、エネルギーマネジメントに関する最新の情報を発信していきたく思います。
<お知らせ>
PJRは、日本最大規模の環境展示会であるエコプロダクツ2010に出展いたします。
環境、エネルギーマネジメントシステムなどの各種ISO規格の導入から認証取得までの流れ、認証機関の移転や統合審査、新規格の動向について、現場の審査員がご説明いたします。
また、このたび共同出展いたします 関連会社のPJRCDM(ペリージョンソン レジストラー クリーンディベロップメント メカニズム社)でも、温室効果ガス(GHG)排出権取引を中心とした、さまざまな審査・検証サービスについて、ご相談を承ります。
『エコプロダクツ2010』
日時:2010年12月9日(木)〜11日(土) 東京ビッグサイト
エコプロダクツ2010
日本最大級の環境展「エコプロダクツ2010」 出展のお知らせ
PJRCDM(ペリージョンソン レジストラー クリーンディベロップメント メカニズム社)
ペリージョンソン レジストラー(PJR)は、 オランダのFoundation for Food Safety Certification へのライセンス申請を完了し、FSSC 22000(Food Safety System Certification 22000)の審査サービスを開始いたしました。
FSSC 22000は、今年2月に国際的なベンチマーク規格としてGFSI(Global Food Safety Initiative)より承認された食品安全規格です。
ISO 22000とPAS220に基づいており、一般衛生管理、フードディフェンスなどを強化した規格として注目されています。
ISO規格を基にしているため、すでに何らかのマネジメントシステムを構築している場合には、比較的取り組みやすいといえます。
GFSIは、ウォルマートやイオンなど、世界中の消費財業界メーカー・小売企業、650社以上によって組織されるTCGF(The Consumer Goods Forum)によって運営され、消費者に安全な食品を届けるために、検査機関・行政などとも協力しています。
TCGFには、日本の大手食品企業や小売企業 65社も会員として名を連ねており(2010年6月現在)、今後は日本国内でも、FSSC 22000をはじめとするGFSI承認規格への適合を求める動きが活発化することが予想されます。
なお、FSSC 22000は、このほど欧州認定機関協力機構(European Cooperation for Accreditation (EA))にも承認されました。
これは、GFSI承認規格としても初めてであり、安全な食品の提供を追及する世界中のフードサプライチェーンにおいて、大きな役割を担うスキームといえます。
現在、GFSIでは、FSSC 22000、Dutch HACCP(B)、IFS、SQF 2000、Global GAPなど、全9種類の規格がGFSIによって承認されています。
PJRでは、FSSC 22000、SQF 1000、SQF2000の認証サービスをご提供しております。
PJRではFSSC 22000についてのご質問・お見積りをお受けしております。
お気軽にお問い合わせください。
| FSSC 22000についてのご質問 | TEL:03-5774-9510 |
|---|---|
| お問い合わせ窓口(その他のお問い合わせ) | |
| FSSC 22000 / SQF 2000 のお見積り | 審査のお見積もり |
Food Safety System Certification 22000
お問い合わせ窓口(その他のお問い合わせ)
審査のお見積もり
―12/9(木)・10(金)・11日(土) 東京ビッグサイトにて開催―
PJRは、日本最大規模の環境展示会である 『エコプロダクツ2010』 (12月9 - 11日)に、関連会社のPJRCDM(ペリージョンソン レジストラー クリーンディベロップメント メカニズム社)と共同出展いたします。
PJRでは、環境、エネルギーマネジメントシステムなど各種ISOについて、導入から認証取得までの流れ、認証機関の移転や統合審査、新規格の動向について、現場の審査員がご説明いたします。
PJRCDMでは、温室効果ガス(GHG)排出権取引を中心とした、さまざまな審査・検証サービスについて、ご相談を承ります。また、JVETS、J-VERに関する審査費用や助成金、対象事業者についてなどの制度、更には新制度の動向などについてもご説明いたします。
ISOやCSRのご担当、環境技術に携わる方だけでなく、環境活動にご関心のあるすべての方におすすめのイベントです。
下記のイベント公式HPより事前来場登録していただきますと、当日の入場がスムーズになります。どうぞお早めにお申し込みください。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
| エコプロダクツ2010 | |
|---|---|
| 会 期 | 2010年12月9日(木)・10日(金)・11日(土) |
| 会 場 | 東京ビッグサイト 東展示場 1〜6ホール [地図] |
| 開催時間 | 10:00〜18:00 (最終日は10:00〜17:00) |
| イベント詳細 ご来場事前登録 |
エコプロダクツ2010 |
去る9月22日〜24日、東京ビッグサイトにて開催された 「フードセーフティジャパン 2010」に出展しました。
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| 展示ブースの様子 |
展示に加え、最終日には「食の安全確保のために有効なISO 22000の運用とは 〜製造現場の衛生管理からサプライチェーン管理まで〜」と題し、実際の食品事故の事例などを題材に、フードサプライチェーンにおいてどのように食品安全を確保するか、HACCPやISO 22000の視点から解説しました。
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| プレゼンテーションセミナー「食の安全確保のために有効なISO 22000の運用とは」 | |
セミナーには、およそ120名のお客様にご参加いただき、大盛況のうちに終了することができました。終了後のアンケートでは、「実際の食品事故の事例による説明で、ISO 22000の要点が分かりやすかった」「今後、より詳しいISO 22000セミナーに参加したい」といったご感想をいただいております。また、展示ブースにもたくさんのお客様に足を運んでいただきました。
ご来場いただきましたみなさまに、厚く御礼申し上げます。
<お知らせ>
PJRでは、このプレゼンテーションのフォローアップセミナーを開催いたします。食品の製造現場や組織のマネジメントにおいて、より実際的にお役立ていただけるよう、HACCP原則やISO 22000の要求事項についても、より詳しく解説します。
『食品安全マネジメントシステム構築のための無料説明会
〜急がれる食の安全対策とマネジメントシステムの導入〜』
日時:11月12日(金) PJR東京本社
フードセーフティジャパン 2010
食品安全マネジメントシステム構築のための無料説明会〜急がれる食の安全対策とマネジメントシステムの導入〜
―10/13(水)・14日(木)・15(金)東京ビッグサイトにて開催―
「食品開発展」は、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会です。本年は、展示エリアに580社以上が出展し、380のセミナーが開催されます。
PJRでは、昨年に引き続き 本イベントに出展するとともに、食品安全に関するプレゼンテーションセミナーを実施いたします。
下記のイベント公式HPより事前来場登録をしていただきますと、当日の入場料(3,000円)が無料となります。どうぞお早めにお申し込みください。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
| 食品開発展2010(Hi/S-tec) | |
|---|---|
| 会 期 | 2010年10月13日(水)・14日(木)・15日(金) |
| 会 場 | 東京ビッグサイト 東4・5・6ホール [地図] |
| 開催時間 | 10:00〜17:00 |
| 出展者 プレゼンテーション |
10月13日(水) 13:00〜13:20 (C会場) 「フードサプライチェーン内の食品安全確保とISO 22000」 10月14日(木) 12:30〜13:00 (A会場) 「食品製造業における食品安全管理の実践 〜ISO 9001 と ISO 22000 で管理できること〜」 |
| イベント詳細 ご来場事前登録 |
食品開発展2010 |
去る8月4日(水)、5日(木)、AS9100C解説セミナー 「AS9101D発行によって変わるAS9100構築・運用と審査のポイント」 を、名古屋、東京にて開催いたしました。
今回のセミナーでは、ペリージョンソン レジストラー(PJR)のAS9100主任審査員である Sham Hosadurg (シャム・ホサドーグ)が米国より来日し、両会場で1日講師を務めました。シャム・ホサドーグは、RABQSA認定トレーニングコース講師であり、米国をはじめ、アジア、中東など、世界各国で豊富なAS9100の審査経験を有するAS9100主任審査員です。
セミナーでは、AS9100:2009の主な変更点や移行スケジュール、AS9110、AS9120認証取得のメリット、AS9101D(品質マネジメントシステム航空・宇宙及び防衛分野の組織に対する審査要求事項)の重要な変更点、審査におけるポイントについて、これまでの自身の審査経験を交えて解説いたしました。
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| 名古屋会場 | 東京会場 |
PJRは、世界の航空産業をリードする米国において400件を超える豊富なAS9100認証実績をもつ、米国有数のAS9100認証機関です。また、日本国内においても、AS9100だけでなく、JIS規格化されていないAS9100シリーズ規格であるAS9110(整備・修理・点検業者向け)とAS9120(卸業・商社向け)の認証サービスを提供することのできる数少ない認証機関です。
セミナー終了後には、ご参加いただいたみなさまより、
「項目ごとにある『実施/審査(監査)において考慮すべき事項』のコメントが、他の機関とは切り口が変わっていたので興味深かった」
「審査側からみた要求事項が参考になりました」
「要点を絞ったわかりやすいセミナーだった」
「知識、経験が豊富な審査員が実体験を踏まえて大変わかりやすかった」
といった感想をいただき、名古屋・東京会場ともに、大盛況のうちに終了いたしました。
PJRでは、今後もAS9100の解説セミナーを全国で開催していく予定です。
シャム・ホサドーグ(Sham Hosadurg)
PJR AS9100主任審査員。RABQSA認定 航空宇宙産業経験審査員、同認定AS9100主任審査員トレーニングコース講師。
米国ノースカロライナ州立大学にて機械工学修士号を取得。 GEエアクラフト・エンジンズ、ロールス・ロイス等にて、航空エンジン部品エンジニアとして10数年 勤務。
2000年より、AS9100審査員・コンサルタントとして活動。米国をはじめアジア、中東など世界各国で特殊部品、照明システムなどの航空宇宙サプライヤの審査実績を持つ。
―9/22(水)・23日(木)・24(金)東京ビッグサイトにて開催―
PJRは、9/22(水)〜24(金)の3日間にわたって開催される「フードセーフティジャパン 2010」(東京ビッグサイト)に参加します。
当イベントは、安全な食品を安定供給するための技術・情報が集う、国内初の総合展示会です。食の「安全・安心」のための設備・技術・システムをテーマに、さまざまな企業展示やセミナーが催されます。弊社では、本イベントにブース出展するほか、プレゼンテーションセミナーを実施いたします。
事前来場登録をしていただきますと、当日の入場料(1,000円)が無料となります。また、プレゼンテーションセミナーは定員(80名)になり次第、受付終了となります。事前来場登録、セミナー聴講の事前登録は、イベント公式HP(下記)よりお願いいたします。
みなさまのご来場をお待ちしております。
| フードセーフティジャパン 2010 | |
|---|---|
| 開催日時 | 2010年9月22日(水)・23日(木)・24日(金) |
| 会 場 | 東京ビッグサイト 東5・6ホール [アクセス] |
| プレゼンテーションセミナー |
9月24日(金)13:30〜14:15 『食の安全確保のために有効なISO 22000の運用とは』 〜製造現場の衛生管理からサプライチェーン管理まで〜 |
| イベント公式HP | フードセーフティジャパン 2010 |
2010年7月13日(火)、津田ホール(千駄ヶ谷)にて、お客様感謝セミナー「マネジメントシステム規格の有効活用」を開催いたしました。
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| 本年度のテーマ:「マネジメントシステム規格の有効活用」 |
開会の辞では、弊社ゼネラルマネージャー 米岡 優子によるご挨拶に続き、代表取締役社長 テリー・ボボイジからのビデオメッセージを上映。長年にわたるお引き立てへの感謝を申し上げるとともに、米国における新しい認証取得の動きや弊社の取り組みについてご紹介いたしました。
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| 弊社代表取締役社長 テリー・ボボイジからのビデオメッセージ | 弊社ゼネラルマネージャー 米岡 優子による開会挨拶 |
弊社プログラムマネージャー 辻 義正 によるISOセミナー「マネジメントシステム規格の有効活用〜組織が主役〜」では、「ISO活動の主役は組織である」という原点に立ちかえって、規格の目的を再考しました。 「規格の目的」と「規格を利用する組織の目的」を一致させるには、規格の各項目を「なぞる」のではなく、規格の意図を組織みずからの言葉で理解し、実務に根ざした活動を展開することが重要であると強調し、PDCAの各段階における具体的なアクションについて、事例を紹介しながら解説いたしました。
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| 辻 義正 によるISOセミナー「マネジメントシステム規格の有効活用〜組織が主役〜」 | 1時間の講演後には、出席者からさまざまな質問が寄せられた |
特別講演「ISOと人」では、弊社でISO 9001:2008およびISO 14001:2004認証を取得されている、千葉精密プレス株式会社様より工場長の荻野 昭治様をお招きし、再構築から統合認証に至るまでの、同社のマネジメントシステムの歩みをご紹介いただきました。「規格が企業のマネジメントシステムに優先するのではない」「ツールが会社を改善するのではなく、そのツールを扱う『人』が会社を改善する」という力強いメッセージを通じて、高い意識を持つ要員を育てることの重要性について、お話いただきました。
この特別講演は、過去のアンケートでも多く寄せられた「企業の事例紹介を聞きたい」というご要望に応えたものです。アンケートでも「同じMRの立場から事例に共感するところが多かった」「人材活用、人事の重要性を感じた」とのご感想をいただき、みなさまのご関心の高さを改めてうかがうことができました。
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| 荻野様による特別講演「ISOと人」 | 熱心に耳を傾ける参加者 |
弊社アシスタントプログラムマネージャー 四元 健仁よる「新規格の動向」では、環境関連の規格にフォーカスし、ISO/DIS 50001(エネルギーマネジメントシステム)、ISO 1406Xシリーズ(温室効果ガス、カーボンフットプリントに関する測定と報告)の開発動向や概要を解説しました。また、廃棄物処理業・リサイクル業向けの運用規格として米国で急速に認証を拡大しているR2(レスポンシブル・リサイクリング)とRIOS(リサイクリング インダストリー オペレーティング スタンダード)についても取り上げました。新しい規格類の情報につきましては、今後もさまざまな形で発信していく予定です。
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| 四元 健仁 による「新規格の動向」 | インフォメーションコーナーにも たくさんお立ち寄りいただきました |
アンケートでも、多くの好評をいただきました。
最後まで 多数のお客様にご清聴いただき、大盛況のなかで閉会いたしました。
PJRは、地球温暖化防止のため「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」(6/20〜7/7)に参加いたします。
「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」とは、環境省が、地球温暖化防止のために、ライトアップ施設や家庭の電気を消していただけるように呼びかけているものです。
このキャンペーンの期間は6月20日(日)〜7月7日(水)となります。 また、6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)の20:00〜22:00は、全国のライトアップ施設や各家庭の電気を一斉に消灯するライトダウンが実施されます。
PJRでは、本キャンペーンの趣旨に賛同し、6月21日(月)と7月7日(水)の20:00〜22:00は、東京本社、並びに全支店(札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡)でライトダウンいたします。
ご家庭でもライトダウンし、普段いかに電気に依存して生活しているかを実感し、地球温暖化/エネルギー問題について考えてみてはいかがでしょうか。
キャンドルナイトを楽しみながら省エネ活動にご参加ください!
注:火気の取り扱いには十分ご注意ください。
弊社関連会社 ペリージョンソンレジストラークリーンディベロップメントメカニズム株式会社(略称:PJRCDM、本社:東京)は、第54回 国連CDM理事会において、正式にDOEとして認定されました。
DOE(Designated Operational Entities)とは、指定運営機関を意味し、京都議定書のCDMプロジェクトにおける温室効果ガスの排出削減量を審査・検証する第三者審査機関のことです。
PJRCDM社は、豊富な海外ネットワークを有しており、世界各国でのCDMプロジェクトの審査・検証にご対応いたします。
―7/21(水)・22日(木)・23(金) 東京ビッグサイトにて開催―
本年7/21(水)〜23(金)の3日間にわたって開催される「TECHNO-FRONTIER 2010」(テクノ・フロンティア 2010)への弊社の参加が決定いたしました。
TECHNO-FRONTIERは エレクトロニクス・メカトロニクス分野の開発・設計者・生産技術者から経営者までが一堂に会する、技術・情報・人の交流の場です。「モータ技術展」「電源システム展」「EMC・ノイズ対策技術展」など10の技術展に、さまざまな技術シンポジウムを融合させた、この分野では国内最大規模のイベントです。
弊社は 「EMC・ノイズ対策技術展」にブース出展し、CEマーキング、GOST-R、CCC(3C)などの製品認証サービスについてご案内する予定です。
事前に来場登録をしていただきますと、当日の入場料(3,000円)が無料となります。来場事前登録は TECHNO-FRONTIER 2010 公式サイトよりお願いいたします。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
| TECHNO-FRONTIER 2010 イベント概要 | |
|---|---|
| 会 期 | 2010年7月21日(水)〜23日(金) 10:00〜18:00 (最終日は17:30終了) |
| 会 場 | 東京ビッグサイト(有明・東京国際展示場) 東1-3ホール [アクセス] |
| 主 催 | 社団法人 日本能率協会 |
| イベント詳細 ご来場事前登録 |
TECHNO-FRONTIER 2010 公式サイト |
ペリージョンソン レジストラー 株式会社では、日頃のご愛顧に感謝を込め、お客様限定の無料セミナーを毎年開催しております。
本年は7月13日(火) 津田ホール(東京・千駄ヶ谷)にて、「マネジメントシステム規格の有効活用」をテーマに、品質、環境、情報セキュリティなどの、さまざまなマネジメントシステムの効果的な運用について、事例を通じてお話いたします。
また、幣社にて認証を取得しているお客様をお招きしての複数規格の統合運用実例の紹介、現在注目されている新規格の最新情報についても紹介いたします。みなさまのご来場を心よりお待ち申し上げます。
| PJRお客様限定 無料セミナー | |
|---|---|
| 開催日時 | 2010年7月13日(火) 13:00〜16:00 (12:30 受付開始) |
| 会 場 | 津田ホール [地図] |
| 講演内容 |
講演 「マネジメントシステム規格の有効活用」 プログラムマネージャー 辻 義正 「わが社の成功例(仮)」 千葉精密プレス株式会社 工場長 荻野 昭治様 「新規格の動向」 アシスタントプログラムマネージャー 四元 健仁 ※講演内容は一部変更となる場合があります。 |
| 住 所 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24 JR線 千駄ヶ谷駅/都営大江戸線 国立競技場駅 A4出口 徒歩1分 |
| お申込み | 終了いたしました。 |
PJRは、JAB(日本適合性認定協会)より2010年2月17日付で下記コードに対するISO14001:2004の認定範囲の拡大を承認されました。
| 拡大された認定範囲 | |
|---|---|
| EA 06 | 木材、木製品 |
去る10月19日(月)、マイクロソフト株式会社 主催の新型インフルエンザ対策セミナー、 「パンデミック時代を迎えて今取るべき対策とは?〜最前線の専門家による最新動向解説や具体事例を通して考える、従業員を守り事業継続を支える効果的な取り組み方」 にて、PJRのBCMS主任審査員が講演を行いました。
講演では、「現場の業務改善につなげる新型インフルエンザ対策」と題し、新型インフルエンザ対策、災害時などの事業継続対策について、それぞれの企業事例を取り上げて解説。双方の共通点などに着目し、より包括的なBCMS(事業継続マネジメントシステム)の構築についてご説明しました。
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| プレゼンテーションの様子 |
終了後は 熱心なご質問もいただき、インフルエンザや災害の脅威に対する企業担当者様の高い関心を、あらためて感じました。
※PJRによる講演「現場の業務改善につなげる新型インフルエンザ対策(BS 25999:事業継続管理システム 規格の活用)」の資料をご希望の方は、下記のリクエストフォームよりお申込みください。
去る10月14日〜16日、東京ビッグサイトにて開催された 「食品開発展2009(Hi/S-tec)」に出展しました。
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| 食品開発展2009(Hi/S-tec) | 展示ブースの様子 |
開催初日に行なわれた記念セミナーでは、「消費者が求める安全と品質確保システム」のテーマのもと、PJRは「フードサプライチェーンにおけるリスクコミュニケーションとマネジメントシステム」と題し、食品の安全・品質マネジメントシステムの食品業界における普及の現状と今後の展望についてお話いたしました。
また、最終日に行なわれた企業講演では、「ISO 22000:2005構築のポイント〜ISO 22000審査の現場から〜」と題し、安全な食品を供給するための仕組み作りについてご説明しました。
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| PJRプレゼンテーション「ISO 22000:2005構築のポイント」 |
当日は、多数のお客様よりPJR展示ブースへのご訪問、記念講演ならびに弊社プレゼンテーションにご参加をいただき、大盛況のうちに終了することができました。ご来場いただきましたみなさまに、厚く御礼申し上げます。
※記念講演「フードサプライチェーンにおけるリスクコミュニケーションとマネジメントシステム」、PJR企業プレゼンテーション「ISO 22000:2005構築のポイント」の資料をご希望の方は、下記のリクエストフォームからお申込みください。
ペリージョンソン レジストラー(PJR) は、製品認証機関のSZUTEST(本社:チェコ共和国)と、CEマーキングの認証に関して業務提携いたしました。
SZUTESTは、110年の歴史を有する欧州最大規模の試験・認証機関であり、欧州共同体(EC)の公認機関(公認番号1015)として、CEマーキング認証などのサービスを提供しています。
EUでは、すべての輸入製品にCEマーキングが義務付けられています。EEA各加盟国による個別の要求事項もありますが、CEマーキングはこれら国すべてを対象としているため、CEマーキングを取得すれば、国ごとの要求事項に製品を適合させる必要がなくなります。
ペリージョンソン レジストラー(PJR)は、2009年10月7日、ANAB(米国)から、AS9110認証機関の認定を受けました。
AS9110は、航空宇宙産業における、整備、修理及びオーバーホール業者向けの規格です。
PJRは、これまでAS9100およびAS9120の認証を379の組織に対して行なってきました(2009年10月9日現在)が、今後も更なるサービスの充実に向け全社一丸となって取り組んでまいります。
10月19日(月)、マイクロソフト株式会社が開催する 【新型インフルエンザ対策セミナー】 「パンデミック時代を迎えて今取るべき対策とは?〜最前線の専門家による最新動向解説や具体事例を通して考える、従業員を守り事業継続を支える効果的な取り組み方」 にて、PJRのBCMS(事業継続マネジメントシステム)主任審査員が講演を行ないます。
本セミナーは3つのセッションから構成され、PJRでは「現場の業務改善から始める事業継続マネジメントシステム(BCMS)の構築のポイントと最新動向」と題し、BS25999 の審査、動向について解説。さらに BCMS の構築を現場の業務改善へ発展させようとする昨今の日本市場の趨勢についてご紹介します。
| 緊急開催!【新型インフルエンザ対策セミナー】 パンデミック時代を迎えて今取るべき対策とは?〜最前線の専門家による最新動向解説や具体事例を通して考える、従業員を守り事業継続を支える効果的な取り組み方 |
|
|---|---|
| 開催日時 | 終了いたしました。 |
| 会 場 | マイクロソフト株式会社 新宿本社 6F セミナールームC 東京都 渋谷区 代々木 2-2-1 小田急サザンタワー[地図] 最寄駅: ・JR/都営線/各東京メトロ 新宿駅 サザンテラス口より 徒歩3分 ・JR 代々木駅 北口より 徒歩3分 ・JR/都営大江戸線 新宿駅 A1 出口より徒歩3分 |
| 参加費 | 無料 |
| セミナー概要 |
1)現場の業務改善から始める事業継続マネジメントシステム(BCMS)の構築のポイントと最新動向 ペリージョンソン レジストラー 株式会社 2)従業員の安全と企業の事業継続を支える効果的なIT利活用とその効果 マイクロソフト システムテクノロジー統括本部 3)多様な働き方による「働きがいのある会社」づくり 〜マイクロソフトの人事戦略とパンデミックにも対応できる職場づくり マイクロソフト 人事本部 |
―10/14(水)・15日(木)・16(金)東京ビッグサイトにて開催―
「食品開発展2009 Hi/S-tec」への参加が決定いたしました。
本年10/14(水)〜16(金)の3日間にわたって開催される「食品開発展2009 Hi/S-tec」(東京ビッグサイト)への弊社の参加が決定いたしました。
食品開発展は本年で第20回を迎える、食品分野の研究・開発、品質保証、製造技術担当者向けの専門展示会です。昨年度は589社が出展、42,000名が来場した、「健康と安全」に関するアジア最大の技術展です。
弊社では、本イベントにブース出展し、プレゼンテーション並びに記念セミナーを実施いたします。
みなさまのご来場をお待ちしております。
2009年7月9日(木)、津田ホール(千駄ヶ谷)にて、お客様限定セミナー「組織力を鍛える 〜マネジメントシステムの最適化〜」を開催いたしました。
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| 津田ホール(千駄ヶ谷) | お客様限定セミナー「組織力を鍛える 〜マネジメントシステムの最適化〜」を開催 |
セミナー開催に先立ち、弊社ゼネラルマネージャー 米岡 優子より、代表取締役社長 テリー・ボボイジからのビデオメッセージを紹介。長年のお引き立てに対する感謝とともに、顧客満足の更なる充実を目指し、お客様とのパートナーシップを更に強めることで、品質・ISO・環境分野において最大限の利益をもたらしていきたいとのビジョンが示されました。
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| 弊社代表取締役社長 テリー・ボボイジからのビデオメッセージ | 弊社ゼネラルマネージャー 米岡 優子による開会挨拶 |
グリーン購入ネットワーク(GPN)会長の 中原 秀樹 東京都市大学 教授による特別講演「グリーンニューディールと環境経営」では、世界的な気候変化に関する最新のデータ、ELV指令、EU指令、RoHS指令、REACH規制といった、環境に対する各種規制・指令について解説。環境に対する一般消費者の意識の変化と、今後、企業に求められる環境経営についてお話いただきました。
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| 中原 秀樹 教授の特別講演「グリーンニューディールと環境経営」 | 気候の変化について詳細なデータを交え解説する中原教授 |
また、弊社プログラムマネージャー 辻 義正 によるISOセミナー「組織力を鍛える 〜マネジメントシステムの最適化〜」では、架空の企業を事例とし、企業の総合的な力「組織力」を高めるためにISOをどのように活用していくか、経営者の視点から解説。マネジメントシステム規格は、あらゆる側面から「組織力を鍛える」ための枠組みを提供していることを確認しました。
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| 辻 義正 によるISOセミナー「組織力を鍛える 〜マネジメントシステムの最適化〜 | 参加者からは「組織力」についてあらためて考えることができたとの声が寄せられた |
さらに、弊社アシスタントプログラムマネージャー 四元 健仁より「新規格の動向」として、ISO10002(苦情対応マネジメントシステム)、ISO50001(エネルギーマネジメントシステム)、温室効果ガス排出削減について紹介。苦情に関わるビジネス環境の変化やISO50001の開発動向や規格の特徴、米国規格「ANSI/ MSE 2000:2008」について解説いたしました。参加者のみなさまからは、今後も最新規格の動向に関する情報を提供してほしいとの声を多数いただきました。
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| 四元 健仁 によるエネルギーマネジメントシステムの解説 | 熱心に耳を傾ける参加者 |
当日は300名の経営層のみなさまにお越しいただき、大盛況のなかで閉会いたしました。
ITIL®の普及促進を目的とした、ITサービスマネジメントに関するイベント「第6回itSMF Japan コンファレンス」、並びに「itSMF Japan Expo 2009」が、7月30日(木)、31日(金)に目黒雅叙園で開催されます。
PJRが正式会員として所属する日本マネジメントシステム認証機関協議会(JACB)では、本イベントを後援しております。
参加の申込みは、itSMF Japan のウェブサイトから行なうことができます。
PJRは、地球温暖化防止に取り組む「チーム・マイナス6%」の趣旨に賛同し、活動に取り組んでおります。
上記への取り組みの一環として、夏季期間中(6/1〜9/30)の冷房設定温度を28℃とし、その環境下で快適に業務に取り組むべく「クールビズ」を実施いたします。
期間中はノーネクタイ・ノージャケットで対応させていただくことがございますが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
また、弊社へご来社のお客様も、ぜひ軽装でお越しください。
弊社では、新型インフルエンザ感染の拡大防止のため、以下のとおり対応させていただいております。 何卒、みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。
1.弊社にご来社されるお客様、お取引先様
マスクの着用、うがい、手洗いならびに消毒などのご協力をお願いすることがあります。弊社入り口に掲示されたご案内または弊社社員からのご案内に従ってご協力をお願いいたします。
2.弊社セミナー/説明会にご参加のみなさま
弊社では京阪神地区におけるセミナー開催を当面見合わせておりますが、現時点では他地区での開催は予定通り、実施する予定です。しかしながら、自治体、政府などからの集会自粛要請を受け、やむを得ずセミナー/説明会を中止することがありますのであらかじめご了承ください。なお、その場合には、参加予定のみなさまには速やかにご連絡をさしあげます。
3.弊社で認証を受け、実施審査の予定があるお客様
詳しい対応をお客様専用ページに掲載しておりますので、そちらをご覧ください。
PJRは、2009年4月10日付でRvAより下記コードに対するOHSAS18001:2007の認定拡大が認められました。
| 規格/ 引用規格 |
認証スキーム(該当するセクターを含む) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| OHSAS 18001 |
以下のクラスターに関する労働安全衛生マネジメントシステム認証(EA/IAFコード及びNACE Rev 2)
クラスター 2:加工業(化学・物理的プロセスによる)
クラスター 4:専門サービス(事務、小売及び事業サービス)
|
中原 秀樹 教授(東京都市大学)による特別講演が決定しました!
ペリージョンソン レジストラー 株式会社では、日頃のご愛顧に感謝を込め、弊社のお客様限定の無料セミナーを毎年開催しております。
本年度のセミナー・テーマは 「組織力を鍛える 〜マネジメントシステムの最適化〜」 です。
厳しい経営環境の今こそ、社内体制の強化、社員研修の充実により、組織としての基礎体力を高めたいと考える経営者の方々が増えています。
弊社ではこれまで三年にわたり、マネジメントシステムをより有効に使っていただくために、「是正処置」、「内部監査」、「効果的な再発防止」というテーマを選んで開催してまいりました。
今年は更に深く、もっとISOを自社にあった形で、ISOのためのISOではなく、成果を生む手段とできるよう、「いかにISO活動を通じてマネジメントシステムを“最適化”できるか!」という経営管理の視点から、「能力の向上」、「企業力の強化」を目指します。
今回のセミナーでは、グリーン購入ネットワーク会長 中原 秀樹 様(東京都市大学教授)に「グリーンニューディールと環境経営」と題し、特別講演をしていただきます。
環境への配慮は企業として今や必須ですが、実際の経済活動とどのように両立させるのか、お悩みの経営層のみなさまも多いのではないでしょうか?
今回特別講演いただく中原教授は、グリーン購入ネットワーク(GNP)会長、エコマーク認定規格作業部会長、横浜市のISO環境マネジメントシステムアドバイザーなど、日本のエコビジネス戦略の立案にも多大な貢献をされています。中原教授には、エコビジネスの最前線を知る立場から、実業に直結した環境活動についてお話しいただきます。
また、弊社講演では「組織力を鍛える 〜マネジメントシステムの最適化〜 」と題し、プログラムマネージャーの辻 義正が、「企業の業績向上につながるISO・環境活動」について、経営層の立場に立って、マネジメントシステムを最大限活用することで、企業の組織力を高めていく方法について考えます。
※会場の都合上、受付はお申し込み先着順とし、定員となり次第締め切らせていただきます。
※お申し込みが多数となった場合は、1社1規格につき2名様までのご参加と限らせていただくことがございます。
| PJRお客様限定 無料セミナー 組織力を鍛える 〜マネジメントシステムの最適化〜 |
|
|---|---|
| 開催日 | 7月9日(木) |
| 開催時間 | 13:00〜16:00(受付:12:30〜) |
| 会 場 | 津田ホール [地図] |
| 住 所 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24 JR線 千駄ヶ谷駅/都営大江戸線 国立競技場駅 A4出口 徒歩1分 |
| お申込み | 終了いたしました。 |
ペリージョンソン レジストラー 株式会社(PJR)は、2009年4月15日(水)、財団法人 日本適合性認定協会(JAB)よりISO/IEC 27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証機関として認定されました。
| 認定番号 | CM025 |
|---|
財団法人 日本適合性認定協会(JAB)
認証サービス>ISO27001:2005(情報セキュリティマネジメントシステム)
ペリージョンソン レジストラー 株式会社(PJR)は、2008年12月11日(木)、財団法人 日本適合性認定協会(JAB)よりISO 22000(食品安全マネジメントシステム)認証機関として認定されました。
当社は2006年にISO22000の認証機関として、英国認定機関(UKAS)の認定を取得し、日本での審査活動を行って参りました。今後は日英の認定機関から認定を受けたISO22000の認証機関として、更なる審査サービスの向上に努めてまいります。
認定範囲
| C | 加工1(腐敗し易い動物性製品) 農業生産後のすべての活動、例えば、と殺を含む |
|---|---|
| D | 加工2(腐敗し易い植物性製品) |
| E | 加工3(常温での長期保存品) |
東京本社が提供する業務の範囲に限る。
〔2009年2月10日更新〕
なお、英国認定機関(UKAS)から受けている認定範囲は以下の通りです。
| C | 加工1(腐敗し易い動物性製品) |
|---|---|
| D | 加工2(腐敗し易い植物性製品) |
| E | 加工3(常温での長期保存品) |
| G | ケータリング |
11月17日(月)に日本保全学会が開催する第6回保全セミナー 「新検査制度のねらいと取り組み」のパネル討論 「新検査制度 導入によって安全性はどのように向上するか」に、弊社ゼネラルマネージャー 米岡 優子がパネラーとして参加します。
原子力安全・保安院での2年半の検討を経て、新検査制度が省令化され、来年1月に施行される予定です。セミナーの内容は、新保全プログラムの内容と保全学会・論点評価会議における検討結果を踏まえたものとなっております。
| 日本保全学会 第6回 保全セミナー「新検査制度のねらいと取り組み」 | |
|---|---|
| 会 場 | 学士会館 210号室(東京都千代田区神田錦町3-28) [地図] |
| 開催日 | 平成20年11月17日(月) |
| セミナー参加費 | 正(法人)会員:35,000円 / 非会員:40,000円 / 学生会員:5,000円 |
| 懇親会参加費 | 正(法人)会員:6,000円 / 非会員:6,000円 / 学生会員:6,000円 |
| 第四部 パネル討論 「新検査制度 導入によって安全性はどのように向上するか」 ―論点評価会議の報告書を中心に― |
|
|---|---|
| 時 間 | 17:00-18:30 |
| 座 長 | 宮野 廣(東芝プラントシステム) |
| パネリスト |
北村 正晴(東北大学) 出澤 正人(新潟大学 ) 杉山 憲一郎(北海道大学大学院 ) 米岡 優子(ペリージョンソン レジストラー株式会社 東京本社GM ) 中島 達雄( 読売新聞 編集局 科学部 ) |
※お申込みは日本保全学会のホームページ(下記参照)よりお願いします。
ペリージョンソン レジストラー 株式会社(PJR)では、「ISO 10002:2004 品質マネジメント-顧客満足-組織における苦情対応のための指針」に関する審査サービスを開始いたしました。この規格は、組織が効果的・効率的な苦情対応プロセスを構築・運用するための指針を提供します。
PJRは第三者認証機関として、組織がこの規格に適合しているか審査し、「適合証明証」を発行します。
11月27日(木)、28日(金)に東京ミッドタウン・ホールで開催される「Business Continuity Management Conference & Expo 2008 事業継続と企業価値」にて講演・出展いたします。
BCMS(事業継続マネジメントシステム)の構築には、単なるリスク回避ではなく、一定のリスクをとりつつ、長期的な供給能力を確保するという積極性が求められます。
セッションでは米国の最新事例、DRIIとBCIの審査手法の比較、BS 25999‐2との差異について解説します。また、米国と日本におけるBS 25999‐2の審査経験を基に、戦略的なBCMS構築に何が求められるのかをご説明します。
災害対策やインフラ対策にとどまらない、企業の長期戦略・明確なビジョンに基づいたみなさまのBCMS構築の一助となれば幸いです。
| Business Continuity Management Conference & Expo 2008 事業継続と企業価値 |
|
|---|---|
| 開催日 | 11/27(木)、28(金) |
| 会 場 | 東京ミッドタウン・ホール |
| PJR講演タイトル | 「戦略的BCMSの構築とは〜米国のBCMS最新事例から〜」 |
| PJR講演概要 |
- 米国のBCMS最新事例 - DRIIとBCIの審査手法の比較とBS 25999‐2との差異 - 戦略的なBCMS構築に求められるもの |
Business Continuity Management Conference & Expo 2008 事業継続と企業価値
「戦略的BCMSの構築とは〜米国のBCMS最新事例から〜」
財団法人 日本適合性認定協会(JAB)は、ISO9001:2008の発行が 2008年11月15日 に決定したことを発表いたしました。
2008年度版の変更点は、下記のお知らせをご確認ください。
ISO(国際標準化機構)とIAF(国際認定機関会議)は、ISO 9001:2008への速やかな移行を実施することで合意しました。
ISO9001は、他のISO規格と同様に、時代に適したものとなるように定期的に見直されます。ISO9001:2008は、本年中に発行され2000年度版に置き代わることとなります。
またISO9000シリーズについての専門委員会 ISO/TC176(品質管理及び品質保証)では、ISO9001:2008とISO9001:2000の相違点について解説した補足文書の準備を進めており、2008年10月中にはISO本部のホームページ(http://www.iso.org/iso/home.htm)にて掲載される予定です。
記
1.ISO9001:2008での変更点
ISO9001:2008では、新たな要求事項を取り入れていません。
今回の改訂では、ISO9001:2000の既存の要求事項を明確化とISO14001:2004との整合性の向上が図られています。
2.ISO9001:2008の実施スケジュールについて
ISO9001:2008が発行されるまでは、ISO9001:2008に対する認証は国際規格としては認められません。
ISO9001:2008、あるいは同等の国家規格などに対する適合の証明は、(2008年末までに行なわれる)ISO9001:2008の公式発行後、及びISO9001:2008に対する定期サーベイランスまたは更新審査の後にのみ発行されます。
ISO9001:2000認証の妥当性について
ISO9001:2008発行の1年後以降に発行されるすべての認証(新規の認証または更新認証)はISO9001:2008に対してのものとなります。
また、ISO9001:2008の発行の24ヶ月後以降は、ISO9001:2000に対して発行されている既存の認証は無効となります。
以上
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| PJR日本支店設立10周年記念セミナー/祝賀会 |
5月27日(火)、東京ビッグサイトにて、PJR日本支店設立10周年記念セミナー/祝賀会を、450名のお客様にご参加いただき、大盛況の中で開催いたしました。
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| 東京ビッグサイトにてPJR10周年記念セミナー/祝賀会を開催 | 当日は450名のお客様にご来場いただきました |
当日はセミナーに先立ち、当社代表取締役社長 テリー・ボボイジ より、今日までPJRを支えていただいたお客様に対し、心より感謝の御礼を申し上げました。また、ゼネラルマネージャー 林 優子より重ねての御礼と、マネジメントシステム認証制度に対する信頼性向上と、更なる有効性評価を目指して技術向上のためにPJRが行なっている取組みについてご説明いたしました。
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| ゼネラルマネージャー 林優子より開会の挨拶 | 代表取締役社長 テリー・ボボイジによる謝辞 |
セミナーでは、財団法人 日本適合性認定協会(JAB)の 井口 新一 専務理事をお招きし、特別基調講演をいただきました。講演では、「組織は、規格の要求事項を満たすのはもちろんとして、マネジメントシステムの運用によって成果を出すことが重要であり、そのためにマネジメントの6項目(方針、 目標・目的、計画、管理、保証、改善)を意識した思考様式を普段から身につけることの大切であるといったお話をいただきました。
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| JAB 井口専務理事による特別基調講演 |
続いて、当社プログラムマネージャー 辻 義正 によるISOセミナー「効果的な再発防止」を実施いたしました。講演では、有効活用されていない記録、データ、監視を予防、再発・未然防止につなげるための活用例を説明しました。
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| プログラムマネージャー 辻義正によるISOセミナー「効果的な再発防止」 |
セミナー終了後の祝賀会では、テリー・ボボイジ よりPJRでの認証取得10年を迎えたお客様に対し、記念の楯の贈呈式を行ないました。
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| エグゼクティブシニアセールスマネージャー小野尚弘よる閉会の挨拶 | 祝賀会では認証取得10周年のお客様に記念の楯を贈呈いたしました |
また、財団法人 日本情報処理開発協会(JIPDEC) 高取 敏夫 様より祝辞をいただき、JABの 井口 専務理事より乾杯のご挨拶をいただきました。
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| JIPDECの高取室長より祝辞をいただきました | JAB 井口専務理事と弊社社長 テリー・ボボイジ |
みなさまに支えられ迎えることのできた、10周年の佳き日を、PJRの新たな出発の日とし、社員一同、更なる審査の質の向上とご満足いただけるサービスをご提供できるよう、今後とも全力で取り組んでまいります。
※このたび、財団法人 日本適合性認定協会(JAB)様のご好意により、井口 新一 専務理事による特別基調講演の資料をご提供いただきました。講演資料は「お客様専用ページ」にてダウンロードいただけます。
ダウンロードいただける資料は次の講演資料です。
■JAB 井口 新一 専務理事 特別基調講演
■PJR プログラムマネージャー 辻 義正 ISOセミナー
ITIL®の普及促進を目的とした、ITサービスマネジメントに関するイベント「第五回itSMF Japan コンファレンス」、並びに「itSMF Japan Expo 2008」が、7月30日(木)、31日(金)に東京ミッドタウンホールで開催されます。
PJRが正式会員として所属する 情報マネジメントシステム認証機関協議会(JISR)では、本イベントを後援しております。
参加の申込みは、itSMF Japan のウェブサイトから行なうことができます。
5月28日に開催された、財団法人 日本適合性認定協会(JAB)のマネジメントシステム認定委員会において、ペリージョンソンレジストラー インク(略称:PJR)は、ISO/IEC 17021に適合する認証機関として認定が承認されました。
また、ISO14001:2004の認証活動の内、以下の認定範囲の拡大が、JABによって承認されました。
| EA 12 | 化学薬品、化学製品及び繊維 |
|---|---|
| EA 13 | 医薬品 |
| EA 23 | 他の分類に属さない製造業 |
| EA 32 | 金融、保険、不動産、賃貸 |
| EA 37 | 教育 |
4月22日(火)に東京・ミッドタウンにて開催された「Business Continuity Management Conference 迫る国際標準化(ISO)−「サプライチェーン」と「事業継続」−」にて、ペリージョンソン レジストラー 株式会社(PJR)が「BCM審査登録機関からみた事業継続マネジメントシステム Part2-製造業のサプライチェーンマネジメント編」と題し、講演を行ないました。おかげさまで講演には定員を大きく上回る、事前のお申込みをいただき、大盛況の内に終了いたしました。
講演では、企業のSCM(サプライチェーンマネジメント)構築において、BCMS(事業継続マネジメントシステム)が果たす役割について解説。SCMの脆弱性を可視化し、BCP(事業継続計画)を策定するまでの流れを説明。特に、製造業のBCP策定においては、「調達網」「通信網」「物流網」の確保という視点が1つのポイントになるのではないかとご紹介しました。
また、国内第1号のUKAS(イギリス認定協会)立会いによるBS25999-2パイロット審査を終了した経験から、誤解されやすい「審査登録範囲」と「実際の審査範囲」の違いについて解説。自社の各部門や代替サイトだけでなく、調達先なども審査対象となることをご説明しました。
さらに、マネジメントシステムの審査という観点から、BS25999-2の第5節の内部監査、マネジメントレビュー、第6節の予防処置及び是正処置、継続的改善の重要性を強調いたしました。
※ PJRでは、6月3日(火)に今回の再講演を含む無料セミナー「BS25999-2認証・構築に何が求められるか?」を開催いたします。詳細はBS25999-2認証・構築のための無料セミナーをご覧ください。
ペリージョンソン レジストラーでは、日頃のご愛顧に対する感謝として、弊社登録のお客様を対象としたセミナーを一昨年より開催しております。おかげさまで昨年のセミナーには、全国4ヵ所にて1,200名を超えるお客様にご参加いただき、大変ご好評をいただきました。
さて本年、弊社は日本支店設立10周年を迎えました。これもひとえに、お客様並びに関係者の皆様方によるご支援の賜物と、深く感謝しております。
つきましては、設立10周年の感謝を込めて、セミナー並びに祝賀会を開催いたします。当日は、財団法人 日本適合性認定協会(JAB)専務理事 井口新一様をお迎えし、特別基調講演を賜わります。また、弊社プログラムマネージャーによる、有効な再発防止策のヒントを、実例を交えて解説いたします。
なお、招待状は後日送付させていただきます。皆様のご参加をお待ちしております。
お申し込みはお客様専用ページにてお願いいたします。
| 開催日 | 2008年5月27日(火) |
|---|---|
| 会 場 | 東京ビッグサイト (りんかい線:国際展示場 駅/ゆりかもめ:国際展示場正門 駅) |
| 受付開始 | 午後1時より |
| 開 会 | 午後2時(国際会議場) |
| 祝賀会 | 午後5時〜午後7時(レセプションホールA) |
| 当日の プログラム |
特別基調講演 : 財団法人 日本適合性認定協会 専務理事 井口 新一 様 挨拶 : 弊社代表取締役社長 テリー・ボボイジ ISOセミナー : 弊社プログラムマネージャー 辻 義正 |
「お詫びと訂正」
弊社より郵送させていただきました書状の中に誤りがございました。
お詫びして訂正させていただきます。
「PJR日本支店設立10周年記念セミナー/祝賀会」お申込方法のご案内
◆会場までのアクセス
・東京駅/品川駅から
(誤)京浜東北線・大崎駅乗換→りんかい線・国際展示場駅(約30分)
(正)京浜東北線・大井町駅乗換、山手線・大崎駅乗換→りんかい線・国際展示場駅(約30分)
弊社認証組織さまへ
この度、マネジメントシステム認証機関に対する認定基準であるISO17021:2006の発行に伴い、弊社方針・手順に一部変更がなされましたので、弊社お客様専用ページに詳細を告知いたしました。
また、以前より数多くお問い合わせをいただいておりました弊社手順についても併せてご説明申し上げます。
内容についてのご不明な点は、弊社カスタマーサービス(お問い合わせ窓口(カスタマーサービスへのお問い合せ))までEメールまたはお電話(フリーダイヤル:0120-98-8377)までお問い合わせください。
ペリージョンソン レジストラー 審査部門
4月22日に東京ミッドタウンで開催される、「Business Continuity Management Conference 迫る国際標準化(ISO)-「サプライチェーン」と「事業継続」-」での弊社講演が決定いたしました。国内で初めて、BS 25999-2のUKASパイロットプログラム審査を実施したPJRが、製造業においてBCMが果たす役割と審査のポイントについて解説します。また、企業内BCM担当者に求められる資質と教育方法についてもご紹介します。みなさまのご来場をお待ち申し上げます。
| 講演タイトル |
|---|
| BCM審査登録機関からみた事業継続マネジメントシステムPart2 −製造業のSCM編 |
| 講演概要 |
|---|
| (1) SCM構築にBCMが果たす役割とその意義 (2) BCM専門家を養成するために:BCM担当者に求められる資質とは? (3) BS 25999-2認証取得までの流れ (4) 国内初パイロット審査から見えてきた今後の課題 |
Business Continuity Management Conference
迫る国際標準化(ISO)-「サプライチェーン」と「事業継続」-
英国BCI認定、BS 25999準拠のBCMセミナーの開催が決定しました。
本セミナーの主任講師は、BS25999-2の策定者であり、BCPの第一人者、ヘンリー・イー氏が務めます。また、セミナー受講者は、ABCI、SBCI、世界的にも数少ないMBCI会員資格の取得ができる、BCI資格認証試験を受験することができます。※講師2名/通訳つきで行います。
コース開催 BCP ASIA
日本総代理店:ペリージョンソン レジストラー 株式会社
| コース (両コースとも通訳) |
BCM実践5日間コース |
|---|---|
| 期日 | 2008年4月7日(月)〜4月11日(金) |
| 定員 | 30名 ※受講者の上限がBCI規定により30名までと限られているため、お申し込みをいただいてもご参加いただけない場合がございます。 |
| 特徴 | BCI資格認証試験が受験できます。 本コースは、日本初のBCI推奨・承認の研修コースです。 ※BCI資格認証試験を受験し、ABCI、SBCI、世界的にも数少ないMBCI会員資格の取得の機会があります。 |
| BCMスペシャリスト/審査員を目指す方のためのコースです。 「BS 25999」準拠。BCM原則から、演習まで、BCM審査員に必要な全分野を網羅。 | |
|
【コース内容】BCM原則及び適正実施の理解 BCM原則:方針、文化、プログラムマネジメント BCM分析:組織の理解 BCM設計:BCM戦略の決定 BCM演習:BCMを実現する手法の開発と実装 BCM演習:訓練、維持管理、レビュー |
| コース (両コースとも通訳) |
BCM審査員1日研修コース |
|---|---|
| 期日 | 2008年4月12日(土) |
| 定員 | 30名 |
| 特徴 | ケーススタディ中心の実践的な研修が受けられます。 |
| 「BCM実践 5日間コース」を受講することにより、さらに理解が深まります。 ※BCM実践5日間コース受講のお客様のみの受付となります。 | |
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【コース内容】 効果的なBCM審査プログラムの開発と実装の要点について、集中的に研修。教室では実践的な方法で、次の内容を学びます。 |
11月30日(金)、東京ミッドタウンで開催された「Business Continuity Management 2007」は、おかげさまで大盛況のうちに終了いたしました。
当日弊社は、プラチナスポンサーとして展示並びに「BCM審査機関からみた事業継続マネジメントシステム」と題して講演を行ないましたが、講演には180名の定員を上回る220名の皆様のご来場を賜りました。
なお、当日行なった講演「BCM審査機関からみた事業継続マネジメントシステム」の資料を、弊社のお客様に公開いたします。
また、当日ご入場いただけなかったお客様のご要望にお応えして、12月19日(水)に弊社セミナールームにおいて「BS25999-2認証・構築のための無料セミナー」を開催いたします。詳細は下記ページをご覧ください。
ペリージョンソン レジストラー 株式会社は、2007年11月30日(金)に東京ミッドタウン カンファレンスホールで開催される「Business Continuity Management 2007 迫る国際標準化(ISO)−「事業継続」と「IT継続」−」に、プラチナスポンサーとして出展いたします。出展企業の中では唯一のISO認証機関として、事業継続マネジメントシステム規格であるBS 25999-2の普及に努めてまいります。
詳細および事前参加のお申込みはこちらをご覧ください。なお、事前に来場の登録をしていただくと、当日の入場料(5,000円)が無料となります。
Business Continuity Management 2007
迫る国際標準化(ISO)−「事業継続」と「IT継続」−
2007年11月30日(金) 東京ミッドタウン カンファレンスホール
2006年5月、PJRはジャマイカ規格基準局(BSJ)の国家認証機関の創設支援業務を行う旨の契約を締結しました。
これまでジャマイカには、日本やアメリカのように民間の審査登録機関が存在していませんでした。この契約は、ジャマイカ政府が国家認証機関(審査登録機関)を設立するのに伴い交わされたものです。その後1年以上にわたり、PJRのスタッフが研修を担当し、文書作成を支援、NBCJ創設の関係者とミーティングを重ねました。この創設支援業務は大成功に進み、7月には無事完了いたしました。
また、本年2月には、NBCJの職員御一行が、ミシガン州サウスフィールドのPJR本社を訪れました。管理、営業、マーケティング、審査員の力量、カスタマーサービス、スケジューリング、設備、審査実施、登録証発行、中立性、利害の衝突、執行委員会の各機能について、認証機関の職員研修を受講されました。滞在中、NBCJスタッフは本社を見学、PJR経営陣と面談されました。さらに、審査パッケージをレビューし、審査登録のプロセスを議論し、PJRの手順やプロセスの相互作用について学びました。またPJR各部門のスタッフと面会し、当社で使用しているソフトウェアとデータマネジメントシステムについても研修を受けました。
2007年4月2日には、NBCJは認証機関としての活動を開始しました。ISO9001:2000及びISO14001:2004認証取得を目指す地元のビジネス界からの関心も非常に高く、ジャマイカ国内の企業活動の効率化、国際的評価の向上、国際競争力の強化が期待されます。NBCJでは、プログラムマネージャー、判定委員会委員、セールス&マーケティングマネージャー、ロジスティックマネージャー及び管理部門を含む幹部職員の指名をすでに終えています。
現在は、審査員及び判定委員会委員の資格認定作業を進めています。このプロセスには、職務経歴書のレビュー、候補者の面接、立会審査の実施が伴いますが、今後もPJR本社にNBCJの審査員がご来訪の上、PJR審査員による地元の審査に随行し、実地研修、監督、評価を受けることになります。
NBCJはUKASのISO9001:2000及びISO14001:2004の認定を申請中です。
写真は左から、ラリー・ベルース(PJR)、イベット・カステル(NCBJ)、マルシア・コーエン(NCBJ)、テネイシャ・ウィリアムズ(NCBJ)、シャノン・ランバート(PJR)、ジャッキー・スコット・ブラウン(NCBJ)、シェリーアン・グラント(NCBJ)
ペリージョンソン レジストラー 株式会社(PJR)は、8月27日付でBCM(事業継続マネジメント)の普及・啓発を目指す、自発的な協業組織、BCI Japan Allianceに加盟いたしました。
PJRでは、BCI Japan Alliance加盟を通じ、今後もより一層、事業継続マネジメント(BCM)システム規格である、BS25999の理解と普及に勤めて参ります。
当社は2007年8月15日付でUKASより下記コードに対するISO14001:2004の認定拡大が認められました。
| EA 01 | 農業、漁業 |
|---|---|
| EA 20 | 造船業 |
| EA 30 | ホテル、レストラン |
| EA 32 | 金融、保険、不動産、賃貸 |
| EA 36 | 公共行政 |
| EA 37 | 教育 |
| EA 39 | その他の社会的・個人的サービス |
2007年8月15日現在、ペリージョンソンレジストラーが英国認定機関(UKAS)より受けているISO14001:2004の認定範囲は下記のリンクよりご確認いただけます。
英国認定機関(UKAS)より受けているISO14001:2004の認定範囲
当社は7月4日付けで「日本環境情報審査協会」に入会いたしました。
当社は6月15日付で、財団法人 日本適合性認定協会(JAB)よりISO22000:2005(食品安全マネジメントシステム)の認定申請が受理されました。 詳しくは下記、リンクをご覧ください。
ペリージョンソン レジストラー(PJR)は、UKAS(イギリス試験所認定機関)が現在準備を進めている『BS25999-2 事業継続管理(BCM)のための仕様(仮)』のパイロットプログラムに参加することとなりました。
このパイロットプログラムは、BS25999-2の審査登録のための認定をUKASが行い、2007年中にはプログラムが完了する予定です。
BS25999は2部構成となっており、「BS25999-1:2006 事業継続管理-第1部:実施規範」は2006年に発行されており、第2部の「BS25999-2」は本年9月の発行予定となっています。
事業継続管理(BCM)とは、事故、災害、企業不祥事やテロといった、組織にとって致命的なリスクが発生した際に、組織が事業を継続できるように、被害を最小限に抑えるための活動のことをいいます。
仮に災害などが発生し、事業の中断が余儀なくされても、あらかじめ復旧計画を立て、訓練を実施することによって被害を最小化することができるのです。このBS25999-2の審査プロセスと認証を通して、組織は業継続管理(BCM)を実践していることを客観的に示すことができます。
企業の危機管理能力は、実際に危機が起きてからではないと判断できないのが現状です。このBS25999は、これまで客観的に判断することができなかった企業の危機管理能力を客観的に示すことができるのです。
ペリージョンソン レジストラーは、この新しいBS規格があらゆる企業の経営にとって有益であるだけでなく、社会的にも意義が深いものであると考えています。このパイロットプログラムに参加し、何らかのフィードバックを行うことで、 この規格が皆様の経営のお役に立つことを念願しております。
2007年3月23日、英国の認定機関UKAS(イギリス試験所認定機関)のCEOポール・ステネット氏がPJR米国本社を来訪され、弊社社長 テリー・ボボイジをはじめとする、 インターナショナルディビジョンのマネジャー、審査プログラムマネジャーなど、弊社マネジメントチームと今後の国際市場におけるISO認証の状況、BS、ISO規格 の新しい動きなどについて、活発な情報交換、ミーティングを行いました。またUKASとPJRの間で、さらに規格開発や認証登録制度の拡大と展開において相互に協力 して行くことが確認されました。

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