セミナーのご案内

ペリージョンソン レジストラーは、企業の内部監査員養成や最新の規格解説などの研修サービスを提供しています。

ISOセミナー


内部監査員セミナー “プロセスアプローチ”や“リスクに基づく考え方”を理解し、適切かつ有効な内部監査を実践する力量を修得できるコースです。
ISO規格改正対応 内部監査員セミナー
(公開講座/講師派遣)
実践的な“講義+演習”形式で、規格改正の要点を理解する現場重視の内部監査員養成セミナーです。
ISO 9001:2015規格詳細解説1日コース
(講師派遣)
ISO 9001:2015における重要な変更点および各箇条を詳細に解説!お客様の業種における一般的な事例を用いて解説します。
ISO 14001:2015規格詳細解説1日コース
(講師派遣)
ISO 14001:2015における重要な変更点および各箇条を詳細に解説!お客様の業種における一般的な事例を用いて解説します。
ISO22000:2018 内部監査員セミナー 2018年6月に発行された、食品安全マネジメントシステムの国際規格ISO22000:2018に対応する内部監査員の養成セミナーを開催します。

※この研修サービスはペリージョンソン レジストラーが主催し、ペリージョンソン アカデミーが制作・運営しています。

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詳しくはPJAowl.comをご覧ください。


ビジネスセミナー

ペリージョンソン コンサルティングが主催するビジネスセミナーを、PJRで認証取得中のお客様は特別価格で受講いただけます。「PJRお客様専用ページ」内「PJRお客様限定 特別価格のビジネスセミナー一覧」よりお申し込みください。

[PJRお客様専用ページ]

PCQIコース(2日間) 米国食品安全強化法(FSMA)のFDA承認トレーニングコースです。
FSMA103条の「ヒト向け食品に対する予防コントロール」(Preventive Controls for Human Food:PCHF)で義務づけられたPCQI(Preventive Control Qualified Individual)資格が取得できます。
FDA承認カリキュラムに基づくリードインストラクター資格を、日本人として初めて取得した講師をはじめとする食品安全に関して経験豊富な知識を有する講師が務める日本語のコースです。
FSVPコース(1.5日間) 米国食品安全強化法(FSMA)のFDA承認トレーニングコースです。
FSMA301条「米国の食品輸入者による輸入食品の安全検証(外国供給業者検証プログラム:FSVP)」に関する米国FSPCA(The Food Safety Preventive Controls Alliance)のトレーニングカリキュラムに則って、FSPCAのPCHFおよびFSVPのリードインストラクター資格を有する日本人講師が日本語で解説します。
食品偽装リスクマネジメントコース 2017年上期、GFSIガイダンス文書第7版において「食品偽装」が要求事項として追加されました。
本セミナーではその背景と要求事項、実際の事件を元としたケーススタディなどを解説し、食品偽装リスクアセスメント実習に取り組みます。
PCHFコーディネーターコース(1日間) 食品の対米輸出に必須のFSMAで対象企業がまず最初に対応することになると思われるPCHFについて、食品安全の基礎から学習を始める方に最適です。特にHACCPシステムの知識・運用に自信のない方に向けて、グループ演習とともに解説します。
PJI主催 ISO9001:2015シリーズ審査員/主任審査員研修コース(5日間) 主任審査員になるために必要不可欠な技能と知識を学べる5日間のコースです。
国際審査員登録機構(IRCA)の認定研修コースで、ケーススタディーや4日目に実施する模擬審査など、さまざまな研修教材を用いた体験型演習による加速学習法にて審査員に必要な知識、技能を実践的に習得することができます。 (IRCA コースNo. A17983)
内部通報制度認証管理者コース(2日間) 日本が世界に先駆けてスタートする内部通報制度認証の自己適合宣言登録制度。
自己適合宣言登録をするためにあらかじめ知っておきたいコンプライアンスの基礎から、審査基準の詳細までを学ぶコースです。ガイドラインと申請書記載事例に則した「内部通報制度運用規程」(PJCサンプル版)を教材として使用し、2日目には筆記試験も開催。試験合格者には「内部通報制度認証管理者」合格証が授与されます。
ISO/IEC17025:2017
入門:認定・準備コース(1日間)
企業内試験施設・試験所・校正機関の品質規格ISO/IEC17025は自社で取得することが世界の潮流となっています。
輸出手続きの技術的障害をなくす新WTO-TBTを推進する日本の輸出産業界にとって、ISO/IEC17025 : 2017の認定を受けることは、輸入国にとって大きなメリットとなるとともに、日本の産業界にとっては試験結果の能力を示す「証(あかし)」として必須の条件になっています。 認定をご検討中の組織に向けて、公平性、機密保持、責任と権限の適用、適合性と妥当性の理解、審査を受けるポイント等を解説する入門:認定・準備コースです。
ISO/IEC17025:2017
不確かさの評価に関する入門コース(1日間)
ISO/IEC17025の認定を受ける試験所・校正機関にとって、試験・校正結果の有効性を表明するために必須なのが「不確かさの評価」です。日本でも「測定における不確かさの表現のガイド(GUM)ハンドブック」が発行され、不確かさの評価技法の重要性が不可欠になっています。
不確かさの基本から、評価方法、評価結果の事例を含めてポイントを解説します。
ISO/IEC17025:2017
内部監査員コース(2日間)
ISO/IEC17025では「ISO19011マネジメントシステム監査のための指針」との関連付けをしていませんが、試験所・校正機関のマネジメントシステムを効果的に維持していくための技法として、また試験・校正の内部に潜む問題点の確認方法として、内部監査技法を学ぶことは組織にとって不可欠です。
このコースでは試験所・校正機関に適切な内部監査技法を解説いたします。

※この研修サービスは、ペリージョンソン コンサルティングが主催しています。

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詳しくはPJCのWebサイトをご覧ください。