いま取り組むべき食品安全対応!! 顧客対応・商圏拡大・事業継続の実現のために!



食品の最終購買者である一般消費者は、その選択基準に「食の安全性」を最上位に上げています。

それに伴い、食品安全性担保のための取組みは喫緊の課題として捉えられ、国は2020年度を目途にHACCPの制度化を行うことがほぼ確定的となっています。また、BtoBの市場では、フードサプライチェーンに対する各種食品安全規格の取得要求などの取組みが行われています。
このような環境変化をビジネスチャンスと捉え、業容の拡大を目指すために、食品安全規格の認証に代表される【食品安全対応】を行うことは非常に強力なツールになり得ます。

食の安全を確保し外部表明することのメリットはどのようなものがあるのかをお伝えするとともに、どのような食品安全規格にどのように取り組むべきかを規格の特徴や要求事項のポイント市場要求の現況を踏まえ、わかりやすく解説いたします。

いま取り組むべき食品安全対応!! 顧客対応・商圏拡大・事業継続の実現のために!
内容 ・HACCP概要解説
・食品安全マネジメントシステム規格の比較
・前提条件プログラムへの対応
・ISO/TS 22002-1の解説
・なぜいま食品安全規格が必要なのか
・ビジネスチャンス拡大の必携ツールとしての食品安全対応
対象 ・食品安全規格の認証取得をご検討中の経営者様、ご担当者様
・一次生産、製造・加工から販売・サービスなど、フードサプライチェーンに関わるすべての企業様
受講料 無料

開催地 開催日 時 間 会 場 詳 細
札幌 2018年
06月05日(火)
14:00〜16:00
(受付 13:45〜)
北海道中小企業会館
会議室E
【地図】
帯広 2018年
06月06日(水)
14:00〜16:00
(受付 13:45〜)
帯広経済センタービル
6F会議室
【地図】
旭川 2018年
06月08日(金)
13:30〜15:30
(受付 13:15〜)
道北経済センター
2F研修室
【地図】
函館 2018年
06月12日(火)
13:30〜15:30
(受付 13:15〜)
函館経済センター
第一会議室
【地図】

ご注意

※上記のスケジュール・内容は変更される場合があります。
※認証機関関係者の参加はご遠慮ください。
※お申込み多数の場合、1社2名様までとさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。